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【下半身太りを改善する下半身痩せ法】大阪市で下半身痩せパーソナルジムならトトヤセへ!

はじめに

多くの女性が悩んでいる下半身太り。

上半身はスラっとしているのに、下半身だけなかなか痩せない。そんな悩みを抱えていませんか?

細くスラっとした「美脚」、プリっと丸く引き締まった「美尻」に憧れる女性は少なくありません。

下半身痩せを目指して宅トレを行ったり、パーソナルジムやエステに通ったりしたものの、

「体重は落ちたのに下半身だけ全然変わらなかった」

このような経験をした方も少なくありません。

こうした経験をきっかけに、パーソナルジムトトヤセにご入会される女性が多くいらっしゃいます。

カウンセリングで特によく伺うお悩みは、次の通りです。

・前モモの張りが残ったまま
・むくみと筋肉質な下半身が余計に太く見える
・ふくらはぎが昔から太い

そこで今回は、下半身太りの原因と改善方法について、わかりやすくお伝えします。

下半身太りに悩んでいる方には、下半身痩せに特化したパーソナルジムトトヤセがおすすめです。

【下半身太りのお悩み】

女性と話している写真

  • 10年以上、下半身太りに悩んでいる

  • 何をしても下半身だけ痩せない

  • お尻と脚の境目がない

  • 歩くと前モモが張る

  • ふくらはぎがパンパン

  • 内もものたるみが気になる

  • セルライトが気になる

これらのお悩みを抱えている方でも、理想の体型を目指せるのがパーソナルジムトトヤセです。

それでは、「前もも痩せ」「前もも張りの改善」「ふくらはぎ痩せ」「内もも痩せ」「下半身痩せ」を叶えるための方法について解説します。

下半身が太くなっている理由

太っている写真

下半身が太くなる原因として、一般的によく言われるのは「筋肉不足」「食べすぎ」「運動不足」などです。SNSでもよく目にする情報ですよね。

しかし、それらを改善しただけでは下半身太りが解消しないケースが多いのも事実です。

なぜなら、多くの女性が悩む下半身太りは、次の3つの要素が複雑に絡み合っているからです。

「筋肉」:使いすぎる部位と使われない部位のアンバランス

「浮腫み」:リンパや血流の滞りによる下半身のむくみ

「脂肪」:食事や生活習慣による体脂肪の蓄積

この3つの要素が大きく関係しているからです。

パーソナルジムトトヤセにご来店いただいたお客様の中にも、この3つの要素を意識することで「脚が細くなった」と感じる方が多くいらっしゃいます。

そして、この3つの要素を改善するポイントは【骨格の歪み】にあります。

骨格が歪むと筋肉のバランスが崩れ、骨格や筋肉本来の動きや使い方ができなくなります。
本来使うべきではない筋肉(前モモやふくらはぎ)を余計に使ってしまい、下半身が太く見えやすくなります。
一方で、使えていない筋肉(お尻やモモ裏)は働きにくくなり、たるみやすくなります。
このような負の連鎖が下半身太りを引き起こします。

そのため、下半身太りを解消するには、骨格と筋肉のバランスを根本から改善することが重要です。

一見、筋トレをした方が早く痩せるように感じますが、スラっとした脚や丸くてプリっとしたお尻を目指すなら、まずは骨格の歪みを取り除き、身体のバランスを整えることが近道です。

歪みがある状態で筋トレを続けると、狙った部位ではなく前モモやふくらはぎに負担が集中し、脚が太く見えやすくなることがあります。

まずは骨格を正しいポジションに戻すためにストレッチを行い、次に使えていない筋肉を鍛える。これが下半身痩せの第一歩です。

下半身痩せを実現するための4つのポイント

下半身太りの原因がわかったところで、下半身痩せを実現するための4つのポイントをご紹介します。

1.現状の骨格の位置を知る

「姿勢や骨格がどうなっているかを理解する」

骨格について話している画像

今あなたがどのような姿勢なのか、正しい骨格の位置はどこなのか。これが分からなければ、どのようなストレッチやほぐし、トレーニングをすれば良いのか判断できません。

下半身痩せには、あなたの骨格に合った方法が必要です。まずはご自身の身体がどのような状況なのかを知るところから始めましょう。

2.正しい骨格のポジションに戻す

「ストレッチ&ほぐして歪みを解消」

ストレッチをしている姿

まずは、ほぐしとストレッチを行い、固まった筋肉やリンパの流れを整え、骨格を正しい位置に戻します。ここで【身体の土台】を作ります。

特に下半身は身体の最下部にあるため、上半身に比べて負担が大きい部位です。

土台である「足首」「膝」「骨盤」の動きを良くすることで下半身への負担が減り、下半身痩せにつながります。

身体の土台は非常に重要です。トレーニングより先にここを整えることが、下半身痩せのすべての起点になります。

3.トレーニングで鍛えて固定する

「適度なトレーニングで鍛える」

トレーニングをしている姿

下半身痩せをするために、まずストレッチやほぐしで骨格を正しいポジションに戻すことが必要です。
そのうえで、正しいポジションで骨格を安定させ、さらに引き締めていきます。

ただし、正しい位置に整えたのに、日常生活で使えない筋肉ばかりを作ると意味がありません。

つまり、「マッチョのような重たい筋肉」を作ることではなく、日常生活で使える筋肉を作ることがポイントです。

そこで、自重トレーニングやパフォーマンストレーニングなど、重力に逆らうトレーニングが重要になります。

例えば、巷で広まっている「脚パカトレーニング」を例に挙げます。

脚パカトレーニング

脚パカは、仰向けになり脚を上げた状態で左右に開き、股の上で閉じる動きです。
ただ、このトレーニングは上半身が床についているため、重力に逆らって身体を支える動きが少なく、脚を開閉するだけの運動になりやすいです。

そのため、脚パカで鍛えた動きが日常生活の動きに結びつきにくく、下半身痩せの目的では優先度が下がります。

一方、自分の体重を利用して下半身や全身を鍛えるスクワットは、重力に逆らいながら身体を支える動きが入るため、下半身痩せトレーニングとして有効です。

ただし、正しいやり方で行うことが重要です。

※やり方を間違えると前モモが張ったり、狙わない筋肉が優位に働いたりします。フォームは専門家から指導を受けましょう。

 

日常生活で使える筋肉を育てることで、下半身の負担が軽くなり、引き締まった下半身を目指せます。

きついトレーニングほど効果が高いわけではありません。正しいフォームで無理なく継続できる自重トレーニングが、下半身痩せの近道です。

正しいトレーニング指導を受けるためにも、まずはパーソナルジムトトヤセへご相談ください。

4.食事改善で脂肪を減らす

「1ヶ月で減らすのは体重の4%まで」

食事の写真

下半身太りの原因の1つである脂肪は、トレーニングとストレッチだけでは減りにくい要素です。

体脂肪を1kg減らすには、約7000kcalのエネルギー消費が必要と言われています。だからこそ、食事改善で脂肪の減少を後押しすることが大切です。

トレーニングと並行して食生活を整えることで、脂肪を落とす効率が上がります。

ただし、過度な食事制限は継続が難しく、途中で断念しやすくなります。目安は、1ヶ月で減らす体重は最大でも体重の4%までにしましょう。
適度な体重減少はリバウンド防止にも役立ちます。

無理のない範囲で、ゆっくり体重を落とすことが重要です。

下半身痩せをするためには、体脂肪を落とすことも大切です。

最後に

下半身痩せをしたい方は、まずはパーソナルジムトトヤセへご相談ください。

下半身痩せは、骨格や筋肉のバランスを整えることで、スッキリした下半身を目指せます。

無理のない範囲で正しく取り組み、下半身痩せを進めていきましょう。

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まずは気軽にご相談ください。

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